特別展 医は仁術

特別展「医は仁術」イメージビジュアル

江戸の医から、未来を眺める。日本で初の大規模な医学・医療展。

会場全図

※東京会場のものです。各開催会場で配置は変更になります。

「医は仁術」の特徴

  • ・日本最大級の江戸の医学・医療展
  • ・新発見の「日本最古の解剖原図」や解体新書の翻訳に尽力した一人、「杉田玄白の直筆の漢詩」を世界初公開
  • ・江戸時代の貴重な資料300点以上から、日本人の持つ「仁」すなわち『他を想う心』により発展した医療が分かる
  • ・最先端医療の3Dプリンターによる臓器モデルや、ヒトiPS細胞の実物固定標本を展示
  • ・人体プロジェクションマッピングでからだの仕組みが分かる
  • ・体験コーナーで手術道具を手に取ることができる
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